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定期活動
月次の会報通知、定例会の開催、全体会議の開催などにより、最新の情報をお伝えすると共に各会員にとって、必要な業界団体の活動を行なっていきます。
各地の行政に対する活動は各地の協会が主体となって行なっていきますが、他地域で得た情報によってより良い方向へ向けるサポートは連合会がおこなっていきます。

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サポート体制の確立 サポート体制ページへ
連合会では、各会員の活動に必要な法律の専門家や、司法、行政の顧問窓口を用意して専門的な相談窓口を開設してゆきます。現在、幾つかの業務に関する専門家はお力添えいただきつつあり、今後は更に、営業的なサポート、専門求人窓口、インターネット事業、などの分野でも各会員のサポートを行なってまいります。

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社会貢献
連合会では、常に社会との融和を考えています。私達の仕事が社会にとって必要であり続けるものとして、そこで得た利益の一部を社会に還元します。特に災害に見舞われた人々への寄付や補助を行い、地域社会の貢献にも努めて参加していきます。

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全国一律の組織活動すべく一致団結する
我々業界の各地の状況は、男性・女性問わず多くの方々が従事し個別のサービス体制で、この業界での仕事を行なっています。しかし、一定のサービス向上に努めるには、、なんらかの価値基準を設定して、認定していく必要があります。
そうなれば、その評価によって他地域でも就労できる様な仕組みが考えられますし、実際に沖縄で認定を受け北海道で就労する事も可能になります。連合会では、そのサービス向上を目的とした認定制度を広く普及し、各地の会員へ伝えていきたいと考えています。(全特連・認定カードシステム)

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普及活動の継続
現在、全日本特殊浴場協会連合会では昭和45年当時に比べ加盟団体の数が減ってしまっています。
これは過去の経緯もありますが、これまでの様な連合会に期待する会員が減ったと言うのが実情だと考えられます。これからの混沌とした時代に、小さな殻をうち破った、もっと期待の持てる連合会活動を実践していく事により、全国会員の増強を行ない、業界活性化を実践して行く所存でございます。
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